これほど楽なバイトはない!国家試験の試験監督のバイト

国家試験の試験監督のバイト

これまでやった事がある楽なバイトで国家試験の試験監督のバイトをやった事がある。

このバイトをやったのは私が32歳になった頃に
ちょっとやってみたいと思って応募したのがきっかけだった。

なぜならそれまでよく国家試験の受験を受けていてなんとなく
試験監督をやっている人を見て気になるようになって

男の人も多く試験監督をやっていてそれなら自分もできると思って
一度やってみたいと思ったというのがありました。

【仕事内容】
それで実際にやる仕事も試験用紙を配ったり回収したりするだけで
すごく簡単で良かったと思った。

それだけ楽なバイトである試験監督の仕事だが
実際にやってみると想像以上に簡単で楽だと思い知った。

確かに実際にこのバイトをやる前からこのバイトが楽なのは
なんとなく分かっていた。

だが実際にこのバイトをやってみると思った以上に楽で

試験が始まってから終わるまでは基本的に待機になる。

それでいて時給は1000円くらいなのでやって
見る価値は十分あると思った。

確かに自給自体は決して高くはない。

だがそれ以上にほぼ何もしなくてただ待っているだけで
お金がもらえてそれが仕事になるのが良いと思った。

はっきり言ってここまでほぼ何もしなくても
お金になる仕事はそうないと思った。

確かに同じようにそこまで働かなくてもお金になるような仕事はあります。

ですがその場合はそこまで忙しい事はないよいう感じであって
試験監督の仕事みたいにほぼ完全に何もせずにただ待っているだけで
お金になる仕事はそうないです。

なのでバイトの中でも特に楽なバイトは間違いなく
試験監督のバイトであると言っても過言ではない。

ただそうは言っても試験監督のバイトも悪いと思った事があった。

それは待ち時間はひたすら待たないといけない点だ。

そこだけはこのバイトをしていて唯一苦しいと感じた。

でも何もしなくただボーっとしているだけで
仕事になるのは良いと思ったので
良いバイトであるのは確かだ。

ただ待っているだけが苦痛に感じる人には不向きなバイトである。

でも何もしないでいても平気な人にはすごくお勧めのバイトだ。

そして私が次にやってみたいと思う仕事のひとつは
深夜のコンビニのバイトなんかも良いと思っている。

なぜなら最近はコンビニの時給も上がっていてさらに
深夜だと信じられないくらい人が来なくて楽だと聞いたからだ。

なのでこれから何かバイトをやるなら深夜の
コンビニのバイトをやってみたいと思う。